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      <title>光触媒関連ニュース</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 09 Jul 2008 21:59:14 +0900</lastBuildDate>
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         <title>日本経営協会、宿泊施設のリニューアルに特化したイベント開催</title>
         <description><![CDATA[日本経営協会は7月16日から18日まで、東京ビッグサイトで「ホテル＆旅館リニューアル2008」を初めて開催する。これは、旅行者の価値観の多様化にともない旅行の形態が変わってきている状況をふまえ、ニーズに応えられるリニューアルによって宿泊施設が再生の糸口をつかみ、地域の活性化につなげることをねらうもの。出展者は19社で、浴室リニューアル工法の紹介や、<a href="/">光触媒</a>空気清浄機、客室金庫・カギ管理システム、省エネルギー照明の展示、宴会場改装の提案などを予定している。

　また、無料のセミナーも複数用意。例えば、16日にはJTB商事の土屋武志氏が「ホテル＆旅館リニューアル投資にあたって」をテーマに、18日には東日本旅客鉄道（JR東日本）の高橋敦司氏が「JR東日本の観光開発とデスティネーションキャンペーン」と題して講演する。詳細は下記サイトを参照のこと。


▽ホテル＆旅館リニューアル2008
<a href="http://www.noma.or.jp/hrr/index.html">http://www.noma.or.jp/hrr/index.html</a>


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         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000117.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JR東日本</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日本経営協会</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 21:59:14 +0900</pubDate>
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         <title>ドイツ：光触媒で空気を清浄する塗料</title>
         <description><![CDATA[ベルリンIPS/Tierramerica＝マリセル・ドレイザー、６月１３日】

　ドイツで空気中の有害物質を分解する塗料が開発され、建物の内装にすでに使用され始めた。外装にも使用できる。

　塗料は、一酸化炭素、ホルムアルデヒド、ジクロロエチレン、ベンゼン、窒素酸化物などの化合物を分解することができ、かつ汚染物質を生成することがない。

　Tierramericaの取材に応えたドイツのエルランゲン大学のHorst Kisch教授が「植物の光合成プロセスを模倣したもの」と説明するように、デンタルケア製品にすでに使用されている顔料二酸化チタンを基盤とするこの塗料は、光触媒として機能する。顔料は、何の操作もなしに紫外線からエネルギーを吸収し、表面を活性化、空気に触れると有害分子を完全に無害の粒子に分解する反応を引き起こすoxygen linkを生み出すというものである。

　Kisch教授が率いる無機化学チームの功績は、曇りの日や人工光の微光の下でも反応するように二酸化チタン顔料の構造を修正したことである。

　オフィスで実施されたテストでは、この塗料を内壁に使用したところ、有害物質の濃度が８０％削減された。

　塗料はすでにStoClimasan（内装用）およびStoPhotosan（外装用）の商品名で販売されている。価格は従来の塗料の最大５倍し、とりわけ公共の場を含め、広く普及するには価格が主な障害になると思われる。

　ドイツでは、１００社以上の企業が同じ原理を使って、家具、タイルやカーペットなどの他の表面にも使用でき、空気のみならず表面自体も浄化できる製品の実現に向けて研究に取り組んでいる。

　ドイツ経済省後援の最新の革新賞を受賞した最新塗料について報告する。（<a href="http://ipsnews.net/news.asp?idnews=42787">原文</a>へ）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究開発</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 14:33:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタ、CO2排出の削減目標を引き上げ、2010年度に35％減</title>
         <description>トヨタ自動車は、2010年度に国内外の生産活動による売上高あたりのCO2排出量を、2001年度実績に比べ35％削減する目標を設定したと発表した。従来は同20％減としていたが、目標を前倒しで達成したため追加削減を決めた。

トヨタはすでに2007年度実績として、国内外の生産活動によるCO2排出量を2001年度実績比32％削減している。

トヨタは2008年3月に愛知県の堤工場で定格出力2000kWの太陽光発電システムを導入している。夏には工場外壁に光触媒の塗装を完了する予定。海外では米国ミシシッピ州の工場で新技術の生産ラインを導入する。英国、フランス、タイの工場でもCO2排出削減に取り組む。

またCO2の吸収効果などを見込み、5月に堤工場で約5万本の植樹を行っており、8月にはタイで約10万本の植樹を予定する。米国でも植樹、緑化活動を行う。

トヨタは併せて、6月下旬に自動車用電池の研究部門を新設し、リチウムイオン電池の性能を超える次世代電池を開発する計画を明らかにした。並行して、松下グループとの合弁会社で、2009年よりリチウムイオン電池の生産も始める。このほかセルロースなどのバイオマスをガス化したあと、それを合成して得られる「バイオ液化燃料（BTL）」について研究する。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トヨタ</category>
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:02:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>変わる甲府駅北口 - 歩行者・自転車専用道、自由通路　市が整備へ</title>
         <description><![CDATA[甲府市は２００９年度、ＪＲ甲府駅北口の再開発エリアに、歩行者と自転車専用の市道を整備する。市によると、歩行者専用の市道を整備するのは初めて。再開発で生まれ変わる北口から西側への利用客の誘導路とする。市は、策定中の中心市街地活性化基本計画で掲げる「歩いて楽しい街づくり」に沿って、沿道の植栽を増やたり、道路を曲線にしたりする考えだ。


 　市区画整理課によると、市道の名称は「北口２号線」。市道「愛宕町下条線」に並走し、中央消防署北側にある市営自転車駐車場（丸の内）と結婚式場「ベルクラシック」（同）を東西に結ぶ１７０メートルを０９年度中に整備する。将来的には、市道「朝日町通り線」まで総延長３３０メートルにする方針だ。

　整備内容は０８年度中に決めるが、現在、幅８メートルの市道を、自転車通行エリアと歩行者の通行エリアに区切る案などが出ている。多数の学生が通学に利用することが見込まれ、安全に配慮する必要があるためだ。

　市は北口２号線について植栽を増やすなど景観に配慮した造りにする方針だが、市が整備を進めている県道「武田通り線」についても、幅９メートルの歩道の両側にケヤキと桜の並木をそれぞれ一列ずつ植えて、並木を計４列とする案も浮上。整備後に維持・管理を担当する県と協議を進めている。

　　　　　◎

　また同市は、ＪＲ甲府駅北口の再開発で整備する、自由通路（ペデストリアンデッキ）と駅前広場のイメージ図を公開した。

　自由通路と広場の総事業費は１８億２０００万円で、２００９年度中に完成する予定だ。


 
ＪＲ甲府駅北口の完成予想図　自由通路は、デッキから北側の武田通り方面と、西側の２方向の計３本を設置する。デッキの面積は７７０平方メートル。通路の高さは地上６・２メートルで、幅２～４メートル。最も長い南北の通路は長さ１０３メートル。デッキの下には１１台分の無料駐車場も設ける。屋根は採光を考え、<a href="http://hikarisyokubai-net.com/">光触媒</a>を施し、汚れにくいテント素材を使用する。

　一方、駅前広場の面積は３７００平方メートル。ロータリーのほか、バスの停留所とタクシーの乗降場を設置する。広場東側の「よっちゃばれお祭り広場」は４８００平方メートル。市は、市民の交流拠点として、イベントの開催やオープンカフェの設置を検討している。また、国指定重要文化財「藤村記念館」を武田神社から移築する。

　宮島雅展市長は「北口は『歴史と文化に彩られた交流のまち』として大きく発展する」と強調している。

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         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000114.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 08:03:41 +0900</pubDate>
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         <title>トヨタ、工場でも環境対応　植樹や太陽光発電</title>
         <description><![CDATA[トヨタ自動車は18日、環境対応のモデル工場と位置づける堤工場（愛知県豊田市）で国内最大規模となる約5万本の植樹を実施した。従業員や近隣住民約5000人が参加、自然との共生をアピールした。
　
　堤工場はトヨタの環境対応を象徴するハイブリッド車「プリウス」を生産。3月には自動車工場では世界最大級という定格出力約2000キロワットの太陽光発電を導入した。工場の外壁には空気中の窒素酸化物（ＮＯx）を分解する<a href="http://hikarisyokubai-net.com/">光触媒</a>塗装を施している。太陽光発電の導入などを含めた一連の対策により、二酸化炭素（ＣＯ2）排出量を1990年度比で55％削減できるという。
　
　植樹に参加した渡辺捷昭社長は「環境や人に優しく、地域に愛される工場にしたい。太陽光発電や生産工程でのＣＯ2削減などハード面に加え、人づくりなどソフト面での取り組みも進める」と今後の対策強化を強調した。]]></description>
         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000113.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トヨタ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">光触媒</category>
        
         <pubDate>Mon, 19 May 2008 02:30:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>大阪チタニウムと住友金属，可視光領域でも機能する光触媒を開発</title>
         <description><![CDATA[大阪チタニウムテクノロジーズと住友金属工業・総合技術研究所は、新しいタイプの高活性可視光応答型<a href="http://hikarisyokubai-net.com/">光触媒</a>を共同開発したと発表した。
　
開発したのは、アセトアルデヒトやトルエンなどの揮発性有機化合物（VOC）の分解速度で、従来品の約5倍の性能を発揮し、さらにアンモニアなどの臭気物質も効果的に分解する。
　
開発品はその性能から、可視光応答型光触媒を急速に普及させる可能性がある。大阪チタニウムテクノロジーズは今年度中に開発品の量産化を進め、今後の需要拡大に対応する。]]></description>
         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000112.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究開発</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住友金属工業</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大阪チタニウムテクノロジーズ</category>
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 11:17:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>稚内珪藻土が根強い人気　高い調湿・脱臭効果　道工試が高機能内装材の開発中</title>
         <description><![CDATA[稚内市や宗谷管内豊富町で採掘される調湿・脱臭効果の高い「稚内珪藻土（けいそうど）」を使った製品が根強い人気だ。道内外のメーカーが製造した結露やシックハウス対策を施した建材販売が好調で、共同特許権を持つ道立工業試験場は２００６年度、特許料収入全体の８割以上を占める約７００万円を稼いだ。これを受けて道工試は<a href="http://hikarisyokubai-net.com/">光触媒</a>を付与した高機能内装材の開発に乗り出した。 
　
　稚内珪藻土は植物性プランクトンが堆積（たいせき）して化石化したもの。湿度調整に効果のある微細な穴の数が多いため、一般的な珪藻土に比べて三倍の吸放機能があるとされる。 
　
　石こうボード国内二位のチヨダウーテ（三重県川越町）は十年前、稚内珪藻土を練り込んだ「さわやかせっこうボード」を発売。松下電器産業系の住宅メーカーのパナホーム（大阪府豊中市）が採用するなど、売り上げの柱に成長。チヨダウーテは「機能性建材の先駆け。健康に関心の高い主婦層からの指名買いも多い」と話す。 
　
　道内企業も負けてはいない。スズキ産業資材（稚内）は、吸水性の高いタイル状のバスマットを開発し、昨年度の道の新商品トライアル制度の認定商品に選ばれた。加賀谷ブリック（釧路）も、道工試と共同で稚内珪藻土をタイル状にした室内用壁材「すこやかブリック」を開発。さらに光を受けるとアンモニアなどの有害物質を分解する光触媒を付与した新商品も共同開発中だ。 
　
　道工試材料技術部の工藤和彦セラミックス技術科長は「全国的にも珍しい調湿機能を持つ素材。道内企業による製品化を今後も後押ししたい」としている。 

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         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究開発</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">稚内珪藻土</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 11:30:31 +0900</pubDate>
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         <title>省エネ集魚灯を開発へ　熊本電気工業 </title>
         <description><![CDATA[照度を大幅に高めるランプ用反射笠（がさ）の技術を持つ佐賀市の熊本電気工業（熊本重徳社長）が、反射笠の技術をイカ釣り漁船の集魚灯に応用した商品開発を進めている。反射笠を使うことで使用ランプは従来の３分の１のワット数で済み、発電機の燃料費を大幅に節減できる。中小企業庁の「新連携事業」の認定を受け、７月の製品化を目指す。

　集魚灯はイカ釣り漁船に付けられているランプが“裸電球”で無駄が多いことに着目。ランプに同社開発の反射笠を取り付け、海面の必要な部分だけを照らし、明るさは保つようにした。

　反射笠を使うことで、使用ランプは従来の３０００ワットから１０００ワットに切り替えることができる。年間１５０日、１日８時間の漁に出ることを想定した試算では、年間約１５０万円かかる発電機の重油代が６０万円程度で済み、９０万円程度節減できるという。波で反射笠が揺れることが課題だったが、揺れを軽減する耐震装置の開発にめどをつけているという。

　新集魚灯の商品化には、吉野ヶ里町のベンチャー企業オフィス・タカハシ（高橋勝則社長）とも連携。タカハシが汚れを防止する<a href="/">光触媒</a>の<a href="http://hikarisyokubai-net.com/knowledge/tio2.html">酸化チタン</a>を反射笠に塗布するほか、販路面を担当する。３月末、異業種間の連携で新分野の事業開拓を目指す国の「新連携事業」に認定されている。

　熊本電気工業は１９７１年創業。９０年代後半から省エネ商品の製品化に取り組み、主力商品の水銀灯反射笠「シャインブライト」は県のトライアル発注で省エネ、高照度の評価を受け、全国の工場などに納入されている。

　熊本社長は「二酸化炭素削減など環境への配慮に加え、原油高にも対応した商品。７月までには製品化したい」と話す。
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         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新商品・新事業</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">熊本電気工業</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 11:16:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アシックス、高校生向けにスタイリッシュなデザインのスクール用スポーツウエアを発売</title>
         <description>高校生向けにスタイリッシュなデザインの
スクール用スポーツウエアを発売
　
　
　株式会社アシックス（本社：神戸市、社長：尾山基）は、スクール用スポーツウエアのカラーとしてはあまり見られなかった黒を採用するなど、スタイリッシュなデザインで高級感を持たせたスクール用スポーツウエア５品番を来春から新たに展開します。
　展開商品はジャケット２品番、パンツ１品番、ハーフパンツ１品番、アスレチックシャツ１品番で、全国の高等学校に向けて今春から順次受注活動を行い、初年度は１億円の売り上げを予定しています。
　
　今回展開する商品は、吸汗速乾性や動きやすさといった機能面はもちろん、デザイン面にもこだわったのが特徴です。やや細身のシルエットや、白、紺、黒をベースカラーとした、落ち着いてシンプルなデザインです。また、ジャケットのファスナーにメタリックカラー用いて高級感をだし、パンツは丈を長めにするなど、細部にわたって工夫を凝らしスタイリッシュに見えるようにしています。
　
　また、ジャケットとパンツは、環境省から広域認定制度の認可を取得した、ウエアを回収して化学原料や燃料など資源として再利用するクラレトレーディング株式会社の「＜エコトーク＞リサイクル」に対応しています。どちらも吸汗速乾性、光触媒型消臭機能のある素材を採用し、ジャケットは後襟を低くカッティングして首を上げやすくするなど運動時の可動性を高めています。
　アスレチックシャツは肌触りのよい素材を使うとともに汚れが落ちやすい加工を施し、バッグやデイパックなどのショルダーストラップがあたらないよう肩の縫い目をうしろにずらしています。

○商品仕様
　＊　関連資料　参照


＜この資料に関するお問い合わせ先＞
株式会社アシックス　お客様相談室
＜東京＞　ＴＥＬ．０３－３６２４－１８１４（直通）
＜大阪＞　ＴＥＬ．０６－６４９６－５１５１（直通）</description>
         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新商品・新事業</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アシックス</category>
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 11:14:14 +0900</pubDate>
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         <title>すわっこランドの塩素臭解消へ水処理装置導入へ</title>
         <description><![CDATA[諏訪市は９日、同市豊田の温泉・温水利用型健康運動施設「すわっこランド」に新たに水処理装置を導入する方針を明らかにした。以前から不評だった消毒用の塩素のにおいの解消を図るとともに、浴室の湯やプールの水の入れ替えの回数を減らせ、経費削減にもつながると説明。今月中に設置する。

　同施設によると、同装置はオゾン、<a href="/">光触媒</a>、紫外線を一体化した相乗効果によって<a href="/knowledge/hataraki04.html">除菌・浄化</a>するという仕組み。浴槽やプールとろ過器の間に取り付ける。

　塩素臭はあかなどの有機物と塩素が反応して発生するとされる。特に、上諏訪温泉はアルカリ泉質のため、水質を維持するためには塩素を多く使用する必要があり、においが強くなる一因になっているという。

　このため、脱臭と浄化が可能という同装置に着目。湯が汚れやすい浴室のジェットバスに昨年１１月から試験的に取り付けて効果を検証していた。その結果、においが少なくなり、２日に１回だった湯の入れ替えが１週間に１回に減少。「効果が確認できた」として本格導入に踏み切ることにした。

　市では試験中の洋風浴室のジェットバスに加え、和風浴室のジェットバス、流水プール、ジャグジーの計４カ所に設置する計画。２カ月ほどをテスト期間とし、７月に正式契約する。リース契約で年間リース料は２００万円ほどを見込んでいる。

　館長の宮坂廣司市民部長は同日の市議会社会文教委員協議会で「利用者から塩素のにおいを感じるという苦情があった。（装置によって）汚れが少なくなれば経費削減も図れる」と説明した。 
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         <link>http://hikarisyokubai-net.com/news/000108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すわっこランド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">浄化</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">除菌</category>
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 19:36:43 +0900</pubDate>
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         <title>因州和紙で自立支援　小規模作業所「ふらりあん」開設</title>
         <description>鳥取市覚寺の米村彰夫さん（55）が障害者の自立を支援する小規模作業所「ふらりあん」を開設した。鳥取県が誇る伝統工芸品、因州和紙を使った独自の商品作りで全国発信を目指す。福祉の世界とは無縁だった米村さんだが、第二の人生は「障害者と一緒に自信を持って楽しくやっていきたい」と意気込んでいる。


　自宅の二階の一室を改装。指導と営業は彰夫さん、商品企画は妻の美恵子さん（53）が担当する。

　「全国に通用する確かなものを」と、いなば和紙協業組合（同市青谷町河原）や職人の協力を得て、マイナスイオンなどを発生する光触媒因州和紙を使ったプチブーケをはじめ、懐紙などをラッピングする作業に取り組んでいる。

　現在、取り扱っている商品は十一点。中でも、ミニタペストリー「いなばの白うさぎ」（八百円）と「八上姫」（千円）は、神話を図柄に張り絵を施したオリジナル商品。同市河原町内の道の駅で販売が決まっており、今後も旅館や土産物店などに売り込む予定だ。

　名前の「ふらりあん」には、誰もがふらりとやってくる庵(いおり)にしたいという願いが込められている。米村さんは「障害のある人もない人も垣根なく自分の役割を見つけてくれたらうれしい」と話していた。
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         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 16:49:13 +0900</pubDate>
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         <title>シンコー　壁紙コーディネート集「08-10 BIGACE1000」発行</title>
         <description><![CDATA[シンコールインテリア(株)では、トータルコーディネート提案をコンセプトとした壁紙見本帳「08-10 BIGACE（ビッグエース）1000」を4月21日（月）に発行、同時に収録商品を新発売した。総アイテム数は588点。
　
「BIGACE1000」は単なる壁紙見本帳ではなく、壁・天井・床の「コーディネート集」として室内空間をトータルで提案するのが特徴で、まず施工例写真にて壁紙からアクセントウォール、カーペット、フローリングまでを含めた、お薦めのコーディネートをトータル提案し、それに使用した商品の詳細を紹介するという構成となっている。
一般ユーザーにとっては、完成度の高い具体的なコーディネート例が紹介されているため非常に分かりやすく、また専門店や設計士、コーディネーター等のプロユーザーにとっても、コーディネート提案の切り口として活用出来るなど、非常に使い勝手の良い見本帳となっている。
　
コーディネート事例は、プレミアム、エレガント、シンプルモダン、和美、ナチュラルモダン、アジアンリゾート、南欧というライフスタイル別に7つ提案されており、それぞれのテイストごとにリビング・ダイニング、玄関、寝室、水回りなど部屋別におすすめのコーディネートを紹介する。もちろん収録する壁紙商品も自体も充実、ペット対応壁紙（18点）、さわやかクロス・消臭（35点）、<a href="/">光触媒</a>壁紙・消臭・抗菌（12点）、汚れ防止壁紙・抗菌（97点）、マイナスイオン壁紙（23点）、表面強化壁紙（56点）、ホルムアルデヒド除去（12点）、透湿壁紙（11点）、吸放湿壁紙（8点）、抗菌壁紙（3点）、防カビ壁紙（全点）など、機能性壁紙を多数ラインナップした。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シンコールインテリア</category>
        
         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 21:30:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>東洋リビング、光触媒搭載の防湿庫「ED-152CDA」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="T20080417142150_957_.jpg" src="http://hikarisyokubai-net.com/news/img/T20080417142150_957_.jpg" width="170" height="170" />

東洋リビングは、防湿庫の新モデル「オートクリーンドライ」シリーズ6製品を発売した。 
 
いずれも、<a href="/">光触媒</a>に<a href="/knowledge/tio2.html">酸化チタン</a>を採用。有機物質を水や炭酸ガスに分解することにより、<a href="/knowledge/hataraki03.html">脱臭</a>/<a href="/knowledge/hataraki02.html">抗菌</a>/防カビ/浄化が可能だ。ほこりの付着も低減できる。 
 
また、乾燥剤の再生や湿気の排出し、庫内湿度を30～50%RHの範囲で任意に設定可能。全面ドア・ハンドル一体型の新デザインと、透明プラスチック引き出し棚を採用している。 
  
価格は39,800～68,300円（税込）。 


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新商品・新事業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 17:58:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>環境に優しい光触媒印刷／ＫＡＳＴと東京応化工業が新技術</title>
         <description><![CDATA[神奈川科学技術アカデミー（ＫＡＳＴ、川崎市高津区）と、東京応化工業（同市中原区）は十四日、<a href="/">光触媒</a>を使用したオフセット印刷技術を開発したと発表した。現在普及している、現像液などを使う方法に比べ、廃棄物の発生やコストを大幅に抑えられるとして、ＫＡＳＴの藤嶋理事長は「商業印刷業界での実用化に向け、研究を進める」としている。


　新聞やパンフレット向けのオフセット印刷には、感光膜を塗布したアルミ板（ＰＳ板）を刷版とし、印刷データを刷版に現像する方法が使われているが、現像液など化学薬品の廃液が発生するという課題がある。また、一度印刷に使用した刷版は摩耗のため再利用できず、業者が回収する。


　新技術では、【１】紫外線が当たると有機物を酸化分解し親水性が増す特性を持つ、光触媒「二酸化チタン」を刷版に塗布【２】二酸化チタンの上に分子の膜を張り、はっ水処理する【３】水性インクで、印刷データを刷版に吹き付ける【４】紫外線を当てる。光触媒の作用により、インクがかぶっていない部分の膜が分解され、インクをかぶった部分は印刷データとして残る【５】インクを洗い流し印刷-という工程を取る。


　現像せずにデータをプリントできるため、現像液の廃液が出ない。さらに、刷版の材料にチタンを使い、表面を直接酸化チタン光触媒とする技術も開発。刷版の再利用と、それによる印刷の低コスト化も実現するとしている。

　技術はＫＡＳＴと東京応化工業とで開発し、特許を共同出願した。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究開発</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 02:14:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>抗菌ちょうちん柳井の企業が開発</title>
         <description>柳井市の石油製品卸販売の晃和興産（西村公作社長）は、光を当てることで消臭・抗菌作用を発揮する「光触媒」でコーティングした金魚ちょうちん「ひかりちゃん」を開発し、８日から直営するガソリンスタンドなどで販売を始める。

　酸化チタンなどの光触媒は、光を当てると、表面に強力な酸化力が生まれ、接触した有害物質を分解、除去する効果を持つとされる。トイレの消臭や、病院、食品工場などの抗菌、シックハウス対策などの幅広い分野で応用されている。

　同社は４年前から、光触媒を用いた住宅のリフォームや製品の開発などを手がけ、市を代表する伝統工芸品の金魚ちょうちんにも着目した。昨秋、年間約５５００個を製造・販売する同市の「あさひ製菓」に話を持ちかけ、通常の中サイズ（全長２８センチ）と、小サイズ（同１７センチ）に光触媒を塗って商品化した。

　西村日出雄・晃和興産会長は「土産物としてだけでなく、１年を通じて部屋や車内に飾ってもらうことで、癒やしの空間を生み、環境意識の高揚にもつながる」と話す。

　価格はいずれも１９８０円。同社の柳井や岩国市、平生、田布施町のガソリンスタンド５店舗と、あさひ製菓の果子乃季本店や土産物店「きじや」（いずれも柳井市）などで取り扱う。問い合わせは晃和興産（０８２０・２２・１４００）へ
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新商品・新事業</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 10:50:12 +0900</pubDate>
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